4412 サイエンスアーツ

4412
2026/05/12
時価
130億円
PER 予
107.5倍
2022年以降
赤字-6675倍
(2022-2025年)
PBR
8.59倍
2022年以降
2.88-107.45倍
(2022-2025年)
配当 予
0.06%
ROE 予
7.99%
ROA 予
5.26%
資料
Link
CSV,JSON

サイエンスアーツ(4412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Buddycom事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2020年8月31日
-1億206万
2021年5月31日 -12.22%
-1億1453万
2021年8月31日
-1億361万
2021年11月30日
-1630万
2022年2月28日 -61.65%
-2635万
2022年5月31日
94万
2022年8月31日 +550%
614万
2022年11月30日
-2246万
2023年2月28日 -48.2%
-3329万
2023年5月31日 -10.2%
-3668万
2023年8月31日 -104.63%
-7507万
2023年11月30日
-2165万
2024年2月29日
-1769万
2024年5月31日 -120.31%
-3897万
2024年8月31日
-3578万
2025年2月28日
3128万
2025年8月31日 +238.66%
1億593万
2026年2月28日 -1.07%
1億480万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主たる事業であるBuddycom事業の売上高が、全体の90%以上を占めております。
従って、当社は「Buddycom事業」単一の報告セグメントとしております。
2025/11/27 15:30
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
ソフトバンク株式会社641,580Buddycom事業
2025/11/27 15:30
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
当社は、店舗や交通インフラを始めとしたフロントラインワーカー※1をつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」を提供しております。また、「Buddycom」でユーザーが使用するイヤホンマイク等のアクセサリーの販売を行っております。当社は主たる事業であるBuddycom事業の割合が高く、開示情報として重要性が乏しいことから、Buddycom事業について主に記載しております。
(1)「Buddycom」の概要
2025/11/27 15:30
#4 事業等のリスク
(3) 特定事業への依存について
当社は、フロントラインワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」の提供を主な事業としており、当該事業に経営資源を集中させております。「Buddycom」は、セールスパートナーを活用した販売網により、あらゆる業種・業態において有効なホリゾンタルサービスとして、全国各地への販売を行っており、特定の業種・業態や地域に依存はしておりません。また、エコパートナーと連携して商品開発や事業活動に取り組むことにより、相互作用しながら共存共栄する仕組みであるパートナーエコシステムを構築しております。しかしながら、Buddycom事業の成長に何らかの問題が生じた場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 人材の確保と育成について
2025/11/27 15:30
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
Buddycom事業
Buddycom利用料売上654,209654,209654,209
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/11/27 15:30
#6 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
Buddycom事業52(4)
その他
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間平均人員を括弧内にて外数で記載しております。
2.当社では、セグメントごとの経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業に従事しております。
2025/11/27 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。
(Buddycom事業)
Buddycom事業におきましては、マーケティング強化による知名度の向上、営業人員の増強、代理店営業力の強化、SMB※1向けの販売強化等により契約社数は増加し、当事業年度末の契約社数は1,562社(前事業年度末1,077社)となり、ARR※2は1,068,797千円(前事業年度末739,058千円)となりました。以上の結果、当事業年度における、Buddycom利用料売上が908,785千円(前年同期比38.9%増)、アクセサリー売上が744,285千円(前年同期比41.7%増)となり、セグメント売上高は1,653,070千円(前年同期比40.2%増)、セグメント利益は105,937千円(前年同期セグメント損失35,786千円)となりました。
2025/11/27 15:30
#8 設備投資等の概要
当社の当事業年度における設備投資総額は、16,857千円であります。その主なものは車両運搬具、什器及びPC等の取得であります。
なお、当社は主たる事業であるBuddycom事業の割合が高く、開示情報として重要性が乏しいことから、セグメント別の記載を省略しております。
2025/11/27 15:30

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