営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- -1億972万
- 2022年5月31日
- 479万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。2022/07/15 15:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社の主力サービスであるBuddycomの開発及び販売に注力いたしました。売上高は順調に推移した一方、Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う費用等により、販売費及び一般管理費も増加いたしました。2022/07/15 15:00
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は452,990千円(前年同四半期比88.7%増)、営業利益は4,791千円(前年同四半期営業損失109,729千円)、経常利益は3,191千円(前年同四半期経常損失107,879千円)、四半期純利益は1,896千円(前年同四半期純損失107,808千円)となりました。
※1 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2021年版」(2021年8月)