営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年8月31日
- -9719万
- 2022年8月31日
- 1130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,960千円は、主に事務所増床に伴う建物附属設備等であります。2022/11/29 15:00
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業になります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは運用資産(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,960千円は、主に事務所増床に伴う建物附属設備等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/29 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/11/29 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
報告セグメントに帰属しない固定資産については全社資産として管理しておりますが、減価償却費につきましては、関係する事業セグメントの利用状況等を総合的に勘案して配賦基準を算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社の主力サービスであるBuddycomの開発及び販売に注力いたしました。売上高は順調に推移した一方、Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費の増加、東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う費用等により、販売費及び一般管理費も増加いたしました。2022/11/29 15:00
以上の結果、当事業年度における売上高は659,988千円(前年同期比80.3%増)、営業利益は11,307千円(前年同期営業損失97,199千円)、経常利益は9,840千円(前年同期経常損失95,666千円)、当期純利益は9,006千円(前年同期当期純損失95,288千円)となりました。
※1 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2022年版」(2022年8月)