営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- -1502万
- 2022年11月30日 -41.95%
- -2132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。2023/01/13 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ALTIBASE事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/01/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社の主力サービスであるBuddycomの開発及び販売に注力いたしました。売上高は伸長した一方、Buddycomの開発及び販売強化のための人員増加による人件費及び採用費の増加、知名度向上のための広告宣伝費等の増加により、販売費及び一般管理費も増加いたしました。2023/01/13 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は145,613千円(前年同期比31.0%増)、営業損失は21,325千円(前年同期営業損失15,023千円)、経常損失は21,515千円(前年同期経常損失19,094千円)、四半期純損失は21,395千円(前年同期四半期純損失19,139千円)となりました。
※1 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2022年版」(2022年8月)