ボードルア(4413)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年5月31日
- 2億49万
- 2024年5月31日 +121.77%
- 4億4463万
- 2025年5月31日 +9.81%
- 4億8824万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/07/12 15:51
(単位:千円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 200,490 444,633 四半期包括利益 200,490 444,633 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/07/12 15:51
(単位:千円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 200,490 334,228 四半期利益 200,490 334,228 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。(注)2024/07/12 15:51
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益(単位:千円) 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益 200,490 334,228 親会社の普通株主に帰属しない金額 - -
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。(注) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、足元ではウクライナ情勢に伴う地政学リスクの長期化や、原材料・エネルギー価格の高騰などにより、インフレ懸念が高まっております。これに伴い金融資本市場や景気の先行きは依然として不透明なものとなっております。このような状況の中、IT社会は発展を続けており、デジタル技術の進展・普及に伴い企業の生産性向上や競争力強化を目的とした、IT・DX関連のニーズが高まっていることから、IT投資需要は堅調に推移しております。ITインフラストラクチャに特化した事業を展開する当社グループは、エンタープライズ顧客の拡大と深耕、先端技術分野へ注力しながら事業を推進してまいりました。2024/07/12 15:51
この結果、IFRS会計基準に準拠した当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益は2,339,073千円(前年同期比39.6%増)、営業利益は450,962千円(前年同期比64.2%増)、税引前四半期利益は462,945千円(前年同期比70.2%増)、四半期利益は334,228千円(前年同期比66.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は334,228千円(前年同期比66.7%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/07/12 15:51
(単位:千円) その他の資本の構成要素 33,530 57,623 172,075 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,762,239 4,251,405 5,086,763 資本合計 3,762,239 4,251,405 5,086,763