営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 6億3974万
- 2023年11月30日 +77.59%
- 11億3609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、足元ではウクライナ情勢に伴う地政学リスクの長期化や、原材料・エネルギー価格の高騰などにより、インフレ懸念が高まっております。これに伴い金融資本市場や景気の先行きは依然として不透明なものとなっております。このような状況の中、IT社会は発展を続けており、デジタル技術の進展・普及に伴い企業の生産性向上や競争力強化を目的とした、IT・DX関連のニーズが高まっていることから、IT投資需要は堅調に推移しております。ITインフラストラクチャに特化した事業を展開する当社グループは、エンタープライズ顧客の拡大と深耕、先端技術分野へ注力しながら事業を推進してまいりました。2024/01/12 16:29
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,393,229千円(前年同四半期比43.6%増)、営業利益は1,136,092
千円(前年同四半期比77.6%増)、経常利益は1,132,165千円(前年同四半期比62.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は766,690千円(前年同四半期比49.9%増)となりました。