建物(純額)
個別
- 2019年11月30日
- 946万
有報情報
- #1 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/13 15:00
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である会社単位を資産グループとしてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産 東京都千代田区 建物付属設備 29,525 器具及び備品 19,434 ソフトウェア 67,986 ソフトウェア仮勘定 37,500 のれん 42,168
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/12/13 15:00
建物及び構築物 4~20年
器具備品 5~10年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/12/13 15:00
建物付属設備 4年
器具備品 4年