純資産
連結
- 2018年11月30日
- 77億2424万
- 2019年11月30日 -4.81%
- 73億5253万
- 2021年3月31日 -11.79%
- 64億8595万
- 2021年9月30日 -6.18%
- 60億8530万
個別
- 2018年11月30日
- 80億5505万
- 2019年11月30日 -11.45%
- 71億3308万
- 2021年3月31日 -5.76%
- 67億2224万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2021/12/13 15:00
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2021/12/13 15:00
DCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は普通株式と比較して残余財産の分配等の点で権利内容が異なっており、それぞれの発行価格は当社の株式が証券取引所に上場する場合に種類株式1株につき普通株式1株を交付することを前提として、その権利内容を踏まえてDCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して算定しております。優先株式1株の発行時の価格は、A種優先株式53.57円、B種優先株式285円、C種優先株式718円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は6,169,145千円となり、前連結会計年度末に比べて2,493,804千円増加いたしました。流動負債は5,997,476千円となり、前連結会計年度末に比べて2,731,198千円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が116,492千円減少した一方で、証券インフラストラクチャビジネスの規模拡大に伴って証券業における預り金、信用取引負債、並びに受入保証金が2,631,669千円増加したほか、1年内返済予定の転換社債型新株予約権付社債が150,000千円増加したこと等によるものであります。固定負債及び特別法上の準備金は171,668千円となり、前連結会計年度末に比べて237,393千円減少いたしました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債が1年内償還予定になったことにより150,000千円、長期借入金の返済により117,288千円減少したこと等によるものであります。2021/12/13 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は6,485,951千円となり、前連結会計年度末に比べて866,587千円減少いたしました。これは主に、連結子会社であるスマートプラス少額短期保険株式会社への第三者割当増資等により資本剰余金が269,726千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失により利益剰余金が1,012,561千円、非支配株主持分が143,322千円減少したこと等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/12/13 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規程により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/13 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/13 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の普通株式の数には、A種優先株式、B種優先株式、C種優先株式の数を除いて算定しております。2021/12/13 15:00
項目 前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,352,538 6,485,951 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 8,400,212 8,256,889 (うちA種優先株式)(千円) (100,005) (100,005)