営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -2億7015万
- 2023年6月30日
- -1億2892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,327千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額△1,327千円が含まれております。2023/08/14 15:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額17,980千円は、報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額17,980千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/14 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当第1四半期連結累計期間においては、継続的な事業成長を実現するため、引き続き人材採用や機能拡充に積極的に取り組んでまいりました。2023/08/14 15:12
この結果、前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業のパートナー数の増加及び投資一任サービスを提供したパートナー顧客のAUM(運用資産残高)の増加、フィンテックソリューション事業の大型プロジェクトの納品の増加により、当第1四半期連結累計期間における売上高は952,358千円(前年同期比54.1%増)、営業損失は128,924千円(前年同期は270,154千円の営業損失)、経常損失は129,327千円(前年同期は271,097千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は140,145千円(前年同期は243,400千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。