7383 ネットプロテクションズ HD

7383
2026/07/22
時価
407億円
PER 予
18.62倍
2022年以降
赤字-650.57倍
(2022-2026年)
PBR
1.94倍
2022年以降
0.78-8.78倍
(2022-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
10.42%
ROA 予
2.57%
資料
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ネットプロテクションズ HD(7383)の四半期包括利益又は損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2020年12月31日
5億9000万
2021年12月31日 -10.51%
5億2800万
2022年12月31日
-1億900万
2023年12月31日 -241.28%
-3億7200万
2024年12月31日
10億2300万
2025年12月31日 +64.13%
16億7900万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
その他の包括利益合計△27△3
四半期包括利益△10448
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者△10453
非支配持分-△4
四半期包括利益△10448
2024/02/14 15:33
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
営業費用11△5,286△5,296
営業利益又は損失(△)△83146
金融収益00
金融費用△15△15
税引前四半期利益又は損失(△)△98131
法人所得税費用22△80
四半期利益又は損失(△)△7651
四半期利益(△損失)の帰属
親会社の所有者△7655
非支配持分-△4
四半期利益又は損失(△)△7651
1株当たり四半期利益(△損失)
基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円)10△0.790.58
希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)(円)10△0.790.57
2024/02/14 15:33
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
その他の包括利益合計1686
四半期包括利益△109△372
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者△109△359
非支配持分-△13
四半期包括利益△109△372
2024/02/14 15:33
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
営業費用11△14,480△16,232
営業損失△43△459
金融収益01
金融費用△46△43
税引前四半期損失(△)△89△502
法人所得税費用△3643
四半期損失(△)△126△458
四半期損失の帰属
親会社の所有者△126△440
非支配持分-△18
四半期損失(△)△126△458
1株当たり四半期損失
基本的1株当たり四半期損失(円)10△1.31△4.55
希薄化後1株当たり四半期損失(円)10△1.31△4.55
2024/02/14 15:33
#5 注記事項-営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
営業費用の内訳は以下の通りです。
(単位:百万円)
貸倒引当金繰入(注)1320721
貸倒損失(注)11,5901,790
債権売却損(注)2334343
(注)1.貸倒損失及び貸倒引当金繰入の詳細については、注記「12.金融商品(1)信用リスク管理」に記載しています。
2. NP掛け払いに係る未収入金について、社内督促及び外部委託による回収手続を経て回収が見込まれない債権を売却しており、売却時における債権売却損が認識されています。
2024/02/14 15:33
#6 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)有形固定資産及び無形資産の減損
前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間において、減損損失は認識していません。
(2)のれんの減損
2024/02/14 15:33
#7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当第3四半期連結累計期間において、当社のオフィスを一部解約する意思決定を行ったこと等に伴い、新たな情報を入手したことから原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額31百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しています。
なお、当該見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業損失が9百万円増加しています。
2024/02/14 15:33
#8 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
現金及び現金同等物については、その取引先が信用力の高い金融機関のみであることから、信用リスクは限定的です。
営業債権及びその他の債権について、信用リスクに晒されています。信用リスクは、取引の相手方の契約不履行その他の理由により財務上の損失が発生するリスクであり、主として当社グループの加盟店及び購入者に対するリスクからなります。当社グループは、与信管理規程に従い、加盟店及び購入者ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な加盟店及び購入者の信用状況を定期的に把握する体制としています。なお、当社グループは、特定の相手先又はその相手先が所属するグループについて、過度に集中した信用リスクを有していません。
当社グループでは、信用リスク特性に基づき債権等を区分して損失評価引当金を算定しています。営業債権及びその他の債権については、常に全期間の予想信用損失と同額で損失評価引当金を測定しています。
2024/02/14 15:33
#9 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(百万円)△126△440
親会社の普通株主に帰属しない四半期損失(百万円)--
基本的1株当たり四半期損失の計算に使用する四半期損失(△)(百万円)△126△440
加重平均普通株式数(千株)96,51896,851
基本的1株当たり四半期損失(△)(円)△1.31△4.55
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
基本的1株当たり四半期損失の計算に使用する四半期損失(△)(百万円)△126△440
四半期損失調整額(百万円)--
希薄化後1株当たり四半期損失の計算に使用する四半期損失(△)(百万円)△126△440
加重平均普通株式数(千株)96,51896,851
希薄化後の加重平均普通株式数(千株)96,51896,851
希薄化後1株当たり四半期損失(△)(円)△1.31△4.55
(注)1.前第3四半期連結累計期間において、希薄化性潜在的株式が1,915千株ありますが、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算から除外されています。
2024/02/14 15:33
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)の業績は以下の通りです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)増減率
営業収益14,43615,7739.3
営業損失(△)△43△459-
税引前四半期損失(△)△89△502-
親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)△126△440-
当社グループは決済ソリューション事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしていませんが、可能な範囲で以下の区分で経営指標を開示しています。当社は前年度から営業体制を強化し、BtoC取引向けサービスの中でもatoneをはじめとした新規サービスのGMV伸長に注力しています。atoneのGMVが「BtoC取引向けサービス」の中で一定割合を占める状態となりましたので、当年度より、atoneについては、分けて開示することにしました。
2024/02/14 15:33
#11 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期損失(△)△89△502
減価償却費、償却費及び減損損失1,0341,155
株式報酬費用65
2024/02/14 15:33

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