CS-C(9258)の売上高 - ローカルビジネスDXの推移 - 第二四半期
連結
- 2026年3月31日
- 14億4457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:00
当社は、ローカルビジネスDX事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- ※ 財又はサービスの種類別の内訳2024/05/14 15:00
(注)第1四半期累計期間よりサービスの種類別の内訳をより適切な集計方法に変更したことに伴い、前第2四半期累計期間の集計方法も変更しております。前第2四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,198,540千円 1,306,752千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、経済活動の正常化に伴いローカルビジネスの需要が回復・増加する一方で、円安やエネルギー価格の高騰による物価上昇、慢性的な人手不足に起因する人件費の上昇等が課題として残っており、依然として厳しい経営環境が続いております。売上は回復傾向にあるものの、利益を確保することが難しく、特に人手不足は2025年問題としても懸念されていることから、今後更に深刻化され、困難な状況に立たされることが予想されます。2024/05/14 15:00
ローカルビジネスの活性化を通じて日本経済全体の活性化を目指す当社といたしましては、これらの課題解決に寄与すべく、DX(*4)化・BPO(*5)による省人化サービスや、採算確保に貢献するマーケティングツールの提供を行ってまいりました。2023年10月より本格展開したトラベル業界(旅館・ホテル等の宿泊施設)向けサービスの成長も相まって、2024年3月末時点の契約店舗数及びストック売上高については以下のとおり推移いたしました。
契約店舗数 (店舗)