有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2024/02/14 15:00
(注)当第1四半期累計期間よりサービスの種類別の内訳をより適切な集計方法に変更したことに伴い、前第1四半期累計期間の集計方法も変更しております。前第1四半期累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 605,043千円 649,901千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で、ローカルビジネスの活性化から日本全体の活性化を目指す当社としては、「生産性が低い」「人手不足」というローカルビジネス業界に共通する課題に対し、マーケティングのDX(*4)化とBPO(*5)を通じて課題解決に寄与してまいります。2024/02/14 15:00
また、現在支援しているグルメ業界やビューティー業界での知見を活かし、インバウンドとの親和性も高いトラベル業界(旅館・ホテルなどの宿泊施設)への支援も開始し、サービス提供先のスコープを拡大することで、当社のビジョンである「店舗、町・地域、国の活性化」の実現を加速させてまいります。これにより、2023年12月末時点の契約店舗数及びストック売上高については以下のとおり推移しております。
契約店舗数 (店舗)