- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、行動支援サービス事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。
2021/12/15 15:00- #2 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.その他には工具器具及び備品並びにのれんが含まれております。
4.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。
2021/12/15 15:00- #3 事業等のリスク
当社が計画している公募増資による調達資金につきましては、認知拡大・ブランディングのための広告宣伝費用、優秀な人材確保のための人件費・採用費及び事業拡大のためのソフトウエア開発費用等に充当する予定であります。当社としては適切な意思決定による投資判断、モニタリング等の対応に努めてまいります。しかしながら、投資効果が表れるまで期間がかかる場合、もしくは当初の計画に沿って調達資金を充当しても必ずしも想定どおりの投資効果が得られない場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、今後の事業環境の変化や、当社事業戦略等の変更等により、将来において調達資金にかかる資金使途に変更が生じる可能性があります。
(7)のれんの減損に関するリスク
(発生可能性:中/影響度:中)
2021/12/15 15:00- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
外部のアドバイザーに対する報酬・手数料 1,601千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2021/12/15 15:00- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 本社 | 改装費用 | 3,613千円 |
| ソフトウエア | 本社 | 社内利用ソフトウエア | 146,378千円 |
| のれん | 本社 | 事業の譲受による増加 | 178,974千円 |
2.当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2021/12/15 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,553,748千円(前連結会計年度末に比べ330,200千円の増加)となりました。その主な要因は、売上債権の回収により現金及び預金が217,840千円、事業譲受に伴う債権譲受により売掛金が108,951千円、それぞれ増加したこと等によるものであります。
固定資産は548,389千円(前連結会計年度末に比べ265,206千円の増加)となりました。その主な要因は、事業譲受に伴いのれんが155,837千円、開発投資等によりソフトウエアが32,119千円、それぞれ増加したこと等によるものであります。
(負債)
2021/12/15 15:00- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2021/12/15 15:00- #8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
流動負債 △ 48,544千円
のれん 178,974千円
事業の取得価額 325,000千円
2021/12/15 15:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社は、確定給付型の制度として複数事業主制度としての総合設立型の企業年金基金(ベネフィット・ワン)に加入しております。当該企業年金基金は、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
発生年度から5年で均等償却しております。
2021/12/15 15:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づく要支給額を計上しております。
4.のれんの償却方法及び償却期間
発生年度から5年で均等償却しております。
2021/12/15 15:00