繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億7353万
- 2022年3月31日 -41.78%
- 1億103万
個別
- 2021年3月31日
- 1億7528万
- 2022年3月31日 -41.7%
- 1億219万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/26 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 13,747千円 6,593千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は4,382,494千円(前連結会計年度末に比べ2,828,746千円の増加)となりました。その主な要因は、上場に伴う増資及び事業活動等により現金及び預金が2,782,244千円、売掛金が54,641千円増加したこと等によるものであります。2025/05/26 16:12
固定資産は585,274千円(前連結会計年度末に比べ36,885千円の増加)となりました。その主な要因は、開発投資等によりソフトウエアが113,391千円、オフィス移転に伴い敷金及び保証金が31,517千円、それぞれ増加した一方、外形標準課税対象になったことに伴う実効税率変更及び将来減算一時差異の減少により繰延税金資産が72,503千円、償却によりのれんが41,034千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損損失」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2025/05/26 16:12
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りには不確実性があり、今後の市場動向や経営環境が大きく変化した場合には、固定資産の減損損失を計上する可能性があります。2025/05/26 16:12
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額