ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 1億5081万
- 2022年3月31日 +75.19%
- 2億6420万
個別
- 2021年3月31日
- 1億3073万
- 2022年3月31日 +90.83%
- 2億4948万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/26 16:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
(2) 重要な引当金の計上基準 - #2 沿革
- ロ 資本金・・・100,000千円2025/05/26 16:12
ハ 事業目的・・情報処理サービス・情報提供サービス業、広告・宣伝企画・制作・広告代理店業、マーケティング業、クーポン販売業、ソフトウエアの開発・販売業、不動産コンサルティング業
ニ 株主・・・・ニフティ株式会社1,000株 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、次の資産について減損損失を計上しました。2025/05/26 16:12
当社グループは、原則として事業の種類を考慮し、主として提供するサービス等によってグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 本社事務所(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウエア 5,453千円 本社事務所(東京都新宿区) その他 その他 3,335千円
提供を中止することとしたサービスに関連する資産について、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として評価しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/26 16:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 3,278千円 4,317千円 ソフトウエア 1,747千円 1,164千円 繰延税金負債合計 5,026千円 5,482千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は4,382,494千円(前連結会計年度末に比べ2,828,746千円の増加)となりました。その主な要因は、上場に伴う増資及び事業活動等により現金及び預金が2,782,244千円、売掛金が54,641千円増加したこと等によるものであります。2025/05/26 16:12
固定資産は585,274千円(前連結会計年度末に比べ36,885千円の増加)となりました。その主な要因は、開発投資等によりソフトウエアが113,391千円、オフィス移転に伴い敷金及び保証金が31,517千円、それぞれ増加した一方、外形標準課税対象になったことに伴う実効税率変更及び将来減算一時差異の減少により繰延税金資産が72,503千円、償却によりのれんが41,034千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
2022年3月31日現在
(注)1.当社は、サービス提供環境増強、機能強化等のために継続的にサービス用ソフトウエアのバージョンアップを行っております。今後もサービス用ソフトウエア開発に対する投資を継続的に行う必要があるため、個別の投資予定金額の総額及び着手及び完了予定の期日等の記載は省略させていただきます。また、既支払額には、当連結会計年度における支払額を記載しております。
なお、既存事業におけるアプリシステム等の開発や新規領域でのサービス展開のためのシステム開発等により、事業領域および収益の拡大を行うことを目的として、2023年3月期より年間100,000千円~200,000千円を設備投資(ソフトウェア開発)費用として5年間継続して充当する予定です。
2.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載は省略しております。2025/05/26 16:12 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/05/26 16:12
自社利用のソフトウエア 3~5年
のれん 5年