のれん
連結
- 2024年3月31日
- 1億9183万
- 2025年3月31日 +428.27%
- 10億1341万
個別
- 2024年3月31日
- 5369万
- 2025年3月31日 -66.67%
- 1789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、行動支援サービス事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。2025/06/20 17:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、行動支援サービス事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- 当社が公募増資により調達した資金は、認知拡大・ブランディングのための広告宣伝費用、優秀な人材確保のための人件費・採用費及び事業拡大のためのソフトウエア開発費用等に充当する予定であり、当社としては適切な意思決定による投資判断、モニタリング等の対応に努めてまいります。しかしながら、投資効果が表れるまで期間がかかる場合、もしくは当初の計画に沿って調達資金を充当しても必ずしも想定どおりの投資効果が得られない場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、今後の事業環境の変化や、当社事業戦略等の変更等により、将来において調達資金にかかる資金使途に変更が生じる可能性があります。2025/06/20 17:08
(7)のれんの減損に関するリスク
(発生可能性:中/影響度:中) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 71,500千円2025/06/20 17:08
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生年度から5年~10年で均等償却しております。2025/06/20 17:08 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社GiRAFFE&Co.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/20 17:08
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 55,109 千円 固定資産 45,817 のれん 150,703 流動負債 △44,986
株式の取得により新たに株式会社ドアーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/20 17:08
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 税額控除 ―% のれん償却 1.2% 評価性引当額 0.5%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に成立し、2026年4月1日以後開始する事業年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/20 17:08
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 税額控除 ―% △1.9% のれん償却 1.7% 4.8% 評価性引当額 0.1% 2.7%
「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以降開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は5,011百万円(前連結会計年度末に比べ553百万円の減少)となりました。その主な要因は、株式会社ドアーズ(以下、「ドアーズ社」)の株式取得等により現金及び預金が763百万円減少したこと等によるものであります。2025/06/20 17:08
固定資産は2,005百万円(前連結会計年度末に比べ1,269百万円の増加)となりました。その主な要因は、ドアーズ社の株式取得等により顧客関連資産が483百万円、のれんが821百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(負債) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/20 17:08
該当事項はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として複数事業主制度としての総合設立型の企業年金基金(ベネフィット・ワン)に加入しております。当該企業年金基金は、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2025/06/20 17:08
(6) のれんの償却方法及び償却期間
発生年度から5年~10年で均等償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/20 17:08
1.のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 3~5年2025/06/20 17:08
のれん 5年
3.引当金の計上基準