営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -2588万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△123,662千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 14:05
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/02/14 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面におきましては、「STARプロジェクト」のプラットフォームの追加機能開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。また、業容拡大のための人材採用にも継続して取り組んでおります。一方で、テレワークを推奨し、コスト最適化に努めております。2022/02/14 14:05
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は440,902千円、営業損失25,887千円、経常損失42,873千円、四半期純損失44,590千円となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。