営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 856万
- 2022年3月31日 +365.48%
- 3986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/07/04 14:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/07/04 14:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/07/04 14:53
当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、売上高、営業利益の成長性を重視しております。
HR事業においては、売上高を「顧客企業数」×「顧客あたりの売上」と捉え、高い売上高成長率の継続に向けて、「顧客数の最大化」と、「複数階層・全社利用や複数のサービスの提供による顧客あたり売上の増大」に積極的に取り組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、減価償却費は18,226千円、人件費は13,236千円増加したものの、外注費が32,621千円減少し、150,287千円(前年同期比5.4%増)と若干の増加にとどまりました。この結果、売上総利益は570,423千円(前年同期比53.4%増)となりました。2022/07/04 14:53
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、テレワークを推奨し、効率化を図る等のコスト最適化に努めた一方、業容拡大により人件費が61,738千円、「STARプロジェクト」、「GROW360」及び「Ai GROW」等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んだことにより研究開発費が55,526千円、それぞれ増加したこと等により、530,559千円(前年同期比46.0%増)となりました。