有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/25 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 81,549 256,063 431,769 916,955 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △137,093 △181,060 △253,724 △21,012 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プラットフォーム/Web3事業」は、昨年度までの、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」実証後のWeb3事業展開として、人材育成・採用一体型の新サービス「ONGAESHIプロジェクト」を開始しております。2024/06/25 15:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/06/25 15:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 BOUNDLESSEDU PTE.LTD. 250,000 プラットフォーム/Web3事業 経済産業省 99,673 教育事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/25 15:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/25 15:01
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/25 15:01
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指す中で、売上高成長率及び営業利益率を重視しており、具体的には、売上高成長率30%台、営業利益率25%以上を経営目標として掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面におきましては、新規事業である「ONGAESHIプロジェクト」のプラットフォーム開発に研究開発費134,305千円を計上いたしました。また、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、多言語対応、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動、業容拡大のための人材採用にも継続して取り組んでおります。一方で、テレワークを推奨し、コスト最適化に努めております。2024/06/25 15:01
この結果、当連結会計年度の売上高は916,955千円、営業損失21,667千円、経常損失21,012千円、親会社株主に帰属する当期純損失21,171千円となりました。
一方で、当社グループのコア事業を示す当社個別決算の売上高は920,915千円(前年同期比37.8%増)、営業損失3,525千円(前年同期は営業損失80,704千円)、経常損失2,870千円(前年同期は経常損失80,317千円)、当期純損失3,029千円(前年同期は当期純損失125,401千円)となり、収支が均衡する水準まで大幅に改善いたしました。 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/25 15:01
当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 253,960千円 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/25 15:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。