訂正有価証券報告書-第10期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.2021年9月30日開催の取締役会決議により、2021年10月1日付で普通株式1株につき2,000株の株式分割を行っておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、前事業年度は、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。当事業年度は、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりませ
ん。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.A種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
2.2021年9月29日付で、A種優先株主の株式取得請求権の行使を受けたことにより、全てのA種優先株式を自己株式として取得し、対価として当該A種優先株主にA種優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、2021年9月30日付で当該A種優先株式の全てを消却しております。
| 前事業年度 (自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) | 当事業年度 (自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 4.38円 | 78.06円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △12.09円 | 20.34円 |
(注)1.2021年9月30日開催の取締役会決議により、2021年10月1日付で普通株式1株につき2,000株の株式分割を行っておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、前事業年度は、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。当事業年度は、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりませ
ん。
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) | 当事業年度 (自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) | |
| 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | △146,616 | 246,652 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | △146,616 | 246,652 |
| 期中平均株式数(株) | 12,126,000 | 12,126,000 |
| (うち、普通株式数(株)) | 11,040,000 | 12,126,000 |
| (うち、A種優先株式数(株))(注)1.2 | 1,086,000 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類(新株予約権の数465個(普通株式930,000株))。なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | 新株予約権2種類(新株予約権の数678個(普通株式969,000株))。なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
(注) 1.A種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。
2.2021年9月29日付で、A種優先株主の株式取得請求権の行使を受けたことにより、全てのA種優先株式を自己株式として取得し、対価として当該A種優先株主にA種優先株式1株につき普通株式1株を交付しております。また、2021年9月30日付で当該A種優先株式の全てを消却しております。