- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
前連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失は、医療機器販売事業の工具、器具及び備品、使用権資産について、当該事業の当初計画の収益性が見込めなくなったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、7,232千円の減損損失を計上したものであります。
当連結会計年度に認識した無形資産に係る減損損失は、メディカルシステム事業のソフトウエア仮勘定について、当該事業の当初計画の収益性が見込めなくなったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、70,646千円の減損損失を計上したもの等であります。
(2)のれんの減損
2022/01/19 15:00- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」は次期基幹システムの取得による増20,470千円、透析システムの新製品開
発による増43,377千円等であります。
2022/01/19 15:00- #3 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失は、医療機器販売事業の工具、器具及び備品、使用権資産について、当該事業の当初計画の収益性が見込めなくなったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、7,232千円の減損損失を計上したものであります。
当第3四半期連結累計期間に認識した無形資産に係る減損損失は、メディカルシステム事業のソフトウエア仮勘定について、当該事業の当初計画の収益性が見込めなくなったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、70,646千円の減損損失を計上したものであります。
(2)のれんの減損
2022/01/19 15:00