営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- -895万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この他にも、家事代行事業者向けに、DXと事業成長を後押しする独自の事務管理システムを提供する実証実験を開始いたしました。2022/07/14 16:31
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は616,309千円となりました。また、営業損失は8,959千円、経常損失及び税引前四半期純損失は共に20,416千円、四半期純損失は14,095千円となりました。なお、株式公開費用が営業外費用として11,259千円発生しております。
また、当社は家事代行サービス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。