営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- -646万
- 2023年2月28日
- 1518万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新人キャストのサービスデビュー時の不安解消とお客様へのサービス品質向上の実現を目的とし、本部での研修に加え、経験値の高いキャストが新人キャストを教導する仕組みを2023年2月より導入いたしました。2023/04/14 16:18
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は358,638千円(前年同四半期は297,168千円、前年同四半期比20.7%増)となりました。また、営業利益は15,183千円(前年同四半期は営業損失6,460千円)、経常利益及び税引前四半期純利益は共に15,089千円(前年同四半期は経常損失及び税引前四半期純損失共に16,985千円)、四半期純利益は9,845千円(前年同四半期は四半期純損失11,785千円)となりました。
なお、当社は家事代行サービス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。