営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年7月31日
- 8億3005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/09/14 16:01
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 1,033 四半期損益計算書の営業利益 830,050 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況において、建設業界におきましては、公共建設投資は防災・減災、国土強靭化計画のインフラ対策等により底堅く推移しており、また民間建設投資も設備投資意欲の回復等により堅調な動きが見られる一方、建設資材価格の高騰や受注競争の激化が顕在化しており、経営環境への影響を注視する必要があります。2022/09/14 16:01
このような状況の下、当第1四半期累計期間の受注高は13,797,385千円となりました。売上高は、8,273,510千円、営業利益は830,050千円、経常利益は831,938千円、四半期純利益は871,680千円となりました。営業利益率は10.0%となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。