営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年7月31日
- 8億3005万
- 2023年7月31日 -90.3%
- 8047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/09/14 16:00
当第1四半期累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年7月31日)(単位:千円) 「その他」の区分の利益 1,033 四半期損益計算書の営業利益 830,050
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2023/09/14 16:00
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 430 四半期損益計算書の営業利益 80,474 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資は引き続き防災・減災対策をはじめとする国土強靭化計画のインフラ対策等により堅調に推移し、また民間建設投資も企業の設備投資意欲の高まりにより持ち直しの動きが見られました。その一方で、建設資材価格の高騰や受注競争の激化、労務者不足等が顕在化しており、引き続き経営環境への影響を注視する必要があります。2023/09/14 16:00
このような状況の下、当第1四半期累計期間の受注高は6,621,506千円(前年同四半期比52.0%減)となりました。売上高は、7,543,197千円(前年同四半期比8.8%減)、営業利益は80,474千円(前年同四半期比90.3%減)、経常利益は88,747千円(前年同四半期比89.3%減)、四半期純利益は64,413千円(前年同四半期比92.6%減)となりました。なお、営業利益率は前年同四半期が10.0%に対して当第1四半期累計期間は1.1%となり、9.0pt低下しました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。