半期報告書-第62期(2025/05/01-2026/04/30)
(財務上の特約が付された借入金契約)
当中間連結会計期間において、以下の特約が付された既存のコミットメントライン契約に基づく借入(以下「本借入」という。)を実施しました。
1.契約形態
シンジケーション方式コミットメントライン契約(総額8,000,000千円)
2.本借入の相手方の属性
都市銀行、地方銀行、第二地方銀行、信用金庫
3.本借入実施年月日
2025年10月31日
4.借入金額
5,500,000千円
5.弁済期限
2025年11月28日
6.担保等の有無
なし
7.財務制限条項
・各事業年度末日における貸借対照表における純資産の部の合計金額を2023年4月期末日における純資産の部の合計金額の75%以上に相当する金額、または直近の事業年度末日における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
・各事業年度末日における単体の損益計算書において経常損益を損失としないこと。
当中間連結会計期間において、以下の特約が付された既存のコミットメントライン契約に基づく借入(以下「本借入」という。)を実施しました。
1.契約形態
シンジケーション方式コミットメントライン契約(総額8,000,000千円)
2.本借入の相手方の属性
都市銀行、地方銀行、第二地方銀行、信用金庫
3.本借入実施年月日
2025年10月31日
4.借入金額
5,500,000千円
5.弁済期限
2025年11月28日
6.担保等の有無
なし
7.財務制限条項
・各事業年度末日における貸借対照表における純資産の部の合計金額を2023年4月期末日における純資産の部の合計金額の75%以上に相当する金額、または直近の事業年度末日における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
・各事業年度末日における単体の損益計算書において経常損益を損失としないこと。