純資産
連結
- 2022年3月31日
- 7億9798万
- 2022年12月31日 -47.2%
- 4億2130万
- 2023年12月31日 +45.81%
- 6億1429万
- 2024年6月30日 +7.33%
- 6億5930万
個別
- 2022年3月31日
- 8億5301万
- 2022年12月31日 -32.49%
- 5億7587万
- 2023年12月31日 +27.42%
- 7億3379万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/11/28 15:30
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 878,865 純資産の部 株主資本
四半期連結損益計算書 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 5.移動価格算定方式は、次のとおりであります。2024/11/28 15:30
簿価純資産方式により算出した価格を勘案して、譲渡人と譲受人が協議のうえ、決定いたしました。
6.当該移動により特別利害関係者等(大株主上位10名)となりました。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の権利行使日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2024/11/28 15:30
4.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債増加の主な要因は、借入の実行により短期借入金が100,000千円、商品の仕入れに伴い買掛金が32,250千円増加したことによるものであります。固定負債減少の要因は、返済期日到来により長期借入金が34,400千円減少したことによるものであります。2024/11/28 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は614,297千円となり、前連結会計年度末に比べ192,996千円増加となりました。これは主に、第三者割当増資により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ249,945千円増加したものの、親会社株主に帰属する当期純損失313,027千円を計上したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/11/28 15:30
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は、株式会社エナジーゲートウェイであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2024/11/28 15:30
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 純資産合計 867,699
1 関連当事者との取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/28 15:30
項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 421,301 614,297 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 421,301 614,297