- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(1) 四半期連結貸借対照表
| (単位:千円) |
| 流動資産合計 | 690,002 |
| 固定資産 | |
| 有形固定資産 | 5,652 |
| 無形固定資産 | |
| ソフトウエア | 383,923 |
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
2024/11/28 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの金額の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/11/28 15:30- #3 事業等のリスク
(25)減損会計の適用について (発生可能性:低、発生する時期:特定無し、影響度:中)
当社グループでは、継続的に行う開発投資に係る人件費等の一部をソフトウエアとして計上しております。ソフトウエアを含む固定資産について、当社グループでは、「固定資産の減損に係る会計基準」に則った社内規程類に基づいて、減損の要否を検討しております。将来の事業計画や市場環境の変化により、固定資産に減損の兆候が認められ、減損損失を計上する必要性が認められた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(26)有利子負債依存度について (発生可能性:低、発生する時期:特定無し、影響度:中)
2024/11/28 15:30- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2022年4月1日
至 2022年12月31日) | 当事業年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| ソフトウエア | ― | 千円 | 217,075 | 千円 |
※2024/11/28 15:30 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの金額の記載を省略しております。2024/11/28 15:30 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/11/28 15:30- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は1,327,539千円となり、前連結会計年度末に比べ275,339千円の増加となりました。流動資産は727,635千円となり、前連結会計年度末に比べ141,246千円の増加となりました。固定資産は599,903千円となり、前連結会計年度末に比べ134,093千円の増加となりました。
流動資産増加の主な要因は、株式発行による収入により、現金及び預金が148,582千円、販売用に仕入れた商品が70,805千円増加したことによるものであります。固定資産増加の主な要因は、アプリ及び次世代センサーの開発によりソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が114,744千円、持分法による投資利益の計上等により関係会社株式が31,148千円増加したことによるものであります。
2024/11/28 15:30- #8 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| ソフトウエア | - | 千円 | 217,075 | 千円 |
※2024/11/28 15:30 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産
定率法を採用しております。2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2024/11/28 15:30- #10 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 5,113 | 千円 | 7,317 | 千円 |
※2 関連会社に対するものは、次のとおりであります。
2024/11/28 15:30- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、有形固定資産3,936千円、無形固定資産128,288千円及び減損損失74,858千円を計上しております。
当社は、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。当社は、「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 2009年3月27日)第12項から第17項の内容に照らし、営業損益又はキャッシュ・フローの継続的なマイナス、市場価格の著しい下落、用途変更等によって減損の兆候の有無の判定を行っております。減損の兆候があると判定された資産又は資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フロー見積額と帳簿価額の比較を行い、減損損失を認識すべきと判定した場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。なお、一部グルーピングについて、使用価値としての将来キャッシュ・フローがマイナスになると見込まれることから、使用価値及び回収可能価額をゼロとして、当該グルーピングの固定資産にかかる帳簿価額を減損損失として計上しています。
2024/11/28 15:30- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産3,958千円、無形固定資産152,373千円及び減損損失74,858千円を計上しております。
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 2009年3月27日)第12項から第17項の内容に照らし、営業損益又はキャッシュ・フローの継続的なマイナス、市場価格の著しい下落、用途変更等によって減損の兆候の有無の判定を行っております。減損の兆候があると判定された資産又は資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フロー見積額と帳簿価額の比較を行い、減損損失を認識すべきと判定した場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。また、回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。なお、一部グルーピングについて、使用価値としての将来キャッシュ・フローがマイナスになると見込まれることから、使用価値及び回収可能価額をゼロとして、当該グルーピングの固定資産にかかる帳簿価額を減損損失として計上しています。
2024/11/28 15:30- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2024/11/28 15:30- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は、株式会社エナジーゲートウェイであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
| (単位:千円) |
| 流動資産合計 | 1,123,245 |
| 固定資産合計 | 128,928 |
|
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
1 関連当事者との取引
2024/11/28 15:30