281A インフォメティス

281A
2026/03/13
時価
17億円
PER 予
-倍
2024年以降
赤字-89.78倍
(2024-2025年)
PBR
3倍
2024年以降
3.12-18.44倍
(2024-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
四半期連結損益計算書
(単位:千円)
販売費及び一般管理費455,816
営業損失(△)△11,416
営業外収益
四半期連結包括利益計算書
2024/11/28 15:30
#2 事業等のリスク
当社グループは、新たな顧客等の獲得により、上記の季節変動性の緩和を図っていく方針でありますが、第1四半期(1月~3月)又は第4四半期(10月~12月)に当社グループの売上高が集中する傾向は続くことが考えられます。
2022年12月期及び2023年12月期の当社グループの四半期の連結売上高、営業利益の推移は、以下のとおりであります。
なお、2023年12月期においては、次世代スマートメーター関連の売上が12月に集中したことから、第4四半期(10月~12月)に売上が偏重しております。また、2024年12月期においては、2024年5月から本格的に立ち上がったNILMライトサービス等の案件が第4四半期での受注を見込んでいることから、第4四半期(10月~12月)に売上が偏重する計画であります。
2024/11/28 15:30
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑤ 財務体質の強化
当社グループは、第10期及び第11期において、営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、また、営業キャッシュ・フローもマイナスとなりました。このため、全社での早期黒字化と、営業キャッシュ・フローの改善が課題であると認識しております。このため、当社グループでは、営業活動の推進により、利益を計上できる体制への改善に取り組んでまいります。
加えて、当社グループでは、脱炭素化の流れを最大限に活用し、脱炭素に貢献する技術開発や事業開発などへの積極的な投資を進めるためには、財務体質の強化が重要であると認識しております。これまでも、2013年6月、2017年10月、2019年12月、2020年2月、2020年6月、2021年12月及び2023年6月の第三者割当増資により自己資本の充実を図り、自己資本比率の改善に取り組んでまいりました。今後も、既存事業の営業キャッシュ・フローの改善に注力し、財務体質の強化に努めてまいります。
2024/11/28 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、費用面では、「BridgeLAB DR(ブリッジラボ ディーアール)」の開発・拡販に伴う費用や株式上場へ向けた準備費用などを計上いたしました。
以上の結果、売上高は923,322千円、営業損失は169,374千円、経常損失は71,875千円、親会社株主に帰属する当期純損失は313,027千円となりました。
第12期中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
2024/11/28 15:30

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