- 2997
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 18.32倍
- 2023年以降
- 7.78-28.75倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2023年以降
- 0.83-1.94倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.62%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ストレージ王(2997)の売上高 - トランクルーム運営管理の推移 - 第二四半期
個別
- 2022年7月31日
- 3億1031万
- 2023年7月31日 +16.06%
- 3億6014万
- 2024年7月31日 +19.11%
- 4億2898万
- 2025年7月31日 +22.02%
- 5億2344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/12 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/09/12 15:00
当社は、トランクルーム事業の単一セグメントでありましたが、事業区分及び事業活動の実態を適切に表すとともに事業内容を明瞭に表現する目的で、第1四半期会計期間より、報告セグメントを「トランクルーム運営管理」「トランクルーム開発分譲」「その他不動産取引」の3区分に変更しております。
各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社は2023年2月に東京都豊島区に「新大塚」、東京都葛飾区に「西新小岩5丁目第2」、同年4月に千葉県市川市に「南行徳第2」、神奈川県横浜市に「新吉田東」の各トランクルームを開業致しました。なお、開発分譲事業については、沖縄1件、首都圏4件の開発を行っております。また、運営管理事業については2023年5月に東京都板橋区「徳丸第2」トランクルームを閉店いたしましたが、新規出店4店舗と既存店舗の稼働室数増加により増収となっております。一方、開発分譲事業については、沖縄、首都圏の開発案件は3件着工しているものの、売却予定の時期が第4四半期に集中するため、第2四半期時点ではトランクルーム用コンテナ及びトランクルーム内装部分売却の売上を計上しております。2023/09/12 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は441,883千円(前年同半期比141.9%)、営業損失は110,434千円(前年同四半期は営業損失119,393千円)、経常損失は107,219千円(前年同四半期は経常損失122,757千円)となり、四半期純損失は102,354千円(前年同四半期は四半期純損失124,327千円)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。