ストレージ王(2997)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他不動産取引の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
個別
- 2023年4月30日
- -52万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トランクルーム開発分譲事業については、首都圏7件(ビルイン型)の開発を行っております。また、「真岡久下田」コンテナ部分の売却がありました。2024/06/13 15:00
その他不動産取引事業については、レジデンス1物件、ホテル1物件、事務所1物件の賃料売上を計上しております。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は245,062千円(前年同四半期比20.9%増)、営業損失は68,416千円(前年同四半期は営業損失68,808千円)、経常損失は63,448千円(前年同四半期は経常損失67,489千円)、四半期純損失は62,586千円(前年同四半期は四半期純損失65,872千円)となりました。