ストレージ王(2997)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トランクルーム開発分譲の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
個別
- 2022年4月30日
- -417万
- 2023年4月30日
- -291万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トランクルーム運営管理事業については、既存店舗の稼働室数増加と新規出店8店舗により増収となりました。2024/06/13 15:00
トランクルーム開発分譲事業については、首都圏7件(ビルイン型)の開発を行っております。また、「真岡久下田」コンテナ部分の売却がありました。
その他不動産取引事業については、レジデンス1物件、ホテル1物件、事務所1物件の賃料売上を計上しております。