固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年1月31日
- 3億2772万
- 2021年1月31日 -3.93%
- 3億1484万
- 2021年10月31日 -0.5%
- 3億1328万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 【貸借対照表】2022/04/19 15:00
(単位:千円) 流動資産合計 894,961 1,080,873 固定資産 有形固定資産 建物 25,095 33,415 土地 ※ 28,818 ※ 28,818 有形固定資産合計 215,726 201,263 無形固定資産 ソフトウエア 9,494 11,409 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/04/19 15:00
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2022/04/19 15:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/04/19 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/04/19 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第11期事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)2022/04/19 15:00
流動資産は、前事業年度末に比べて22.9%増加し894,961千円となりました。これは、現金及び預金が363,150千円と前事業年度末に比べて29.7%減少したものの、販売用不動産が490,273千円と前事業年度末に比べて178.2%増加したことによるものです。販売用不動産の増加は、2022年1月期に売却する白金高輪土地の手付金、ときわ台トランクルーム、中野沼袋トランクルームの土地代などであります。固定資産は、減価償却累計額が524,455千円と前事業年度末に比べて21,365千円増加したこともあり、314,848千円と前事業年度末に比べて3.9%減少しております。この結果、資産合計は前事業年度末に比べて14.6%増加し、1,209,810千円となりました。
流動負債は、前事業年度末に比べて297.9%増加し461,533千円となりました。これは、短期借入金が前事業年度末から399,300千円増加したことなどによるものです。短期借入金の増加は前述の販売用不動産の仕入れに伴う借入金の増加であります。固定負債は、前事業年度末に比べて35.7%減少し222,674千円となりました。これは、長期借入金が117,887千円と前事業年度末から52.0%減少したことなどによるものです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 販売用不動産…個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/04/19 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産