営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 2440万
- 2022年10月31日
- -1億6918万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの新規出店および既存店舗の稼働室数増加によりトランクルームの運営管理事業については増収となっております。一方、トランクルームの開発分譲事業については、首都圏4店舗の開発案件は全て着工しているものの、完成、売却時期が第4四半期に集中するため、第3四半期時点では現在開発中の物件より生じる駐車場収入のみを計上しております。2022/12/14 15:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は473,984千円(前年同期比74.7%減)、営業損失は169,187千円(前年同期営業利益24,400千円)、経常損失は172,496千円(前年同期経常利益29,198千円)となりました。四半期純損失は170,478千円(前年同期四半期純利益20,060千円)となりました。なお、当社はトランクルーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。
② 財政状態の状況