- 2997
- 2026/09/18
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 18.65倍
- 2023年以降
- 7.78-28.75倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2023年以降
- 0.83-1.94倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.48%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。2023/06/14 15:00
3.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失(△)の調整額△47,196千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用47,196千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2023/06/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウィルス感染症による影響は低下しつつあり、政府が実施する全国旅行支援を受けて、旅行や出張等の人の移動が増加し、経済活動の活発化が期待されつつあるものの、ウクライナ情勢の長期化、国際情勢や金融情勢に重大な影響を及ぼす事象が多く存在し、景気の先行きは依然として不透明な状況であります。2023/06/14 15:00
このような環境下において、当社は2023年2月に東京都豊島区に「新大塚」、東京都葛飾区に「西新小岩5丁目第2」、2023年4月に千葉県市川市に「南行徳第2」、神奈川県横浜市に「新吉田東」の各トランクルームを開業致しました。なお、開発分譲事業については、沖縄1件、首都圏3件の開発を行っております。また、運営管理事業については既存店舗の稼働室数増加と新規出店4店舗効果により増収となりました。しかしながら人件費増加に伴う販売費及び一般管理費の増加により営業損失はやや増えました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は202,664千円(前年同四半期比133.7%)、営業損失は、68,808千円、(前年同四半期比110.5%)、経常損失は67,489千円(前年同四半期比101.1%)、四半期純損失は65,872千円(前年同四半期比96.0%)となりました。