有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価の把握ができませんので、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価の把握ができませんので記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
| 当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 259.66円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △0.13円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価の把握ができませんので、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) | |
| 当期純損失(△)(千円) | △251 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △251 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,000,000 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権3種類(新株予約権の数173,800個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況、① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (2022年5月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 519,316 |
| 純資産の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 519,316 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 2,000,000 |
当事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
| 当事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 345.01円 |
| 1株当たり当期純利益 | 85.35円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価の把握ができませんので記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | |
| 当期純利益(千円) | 170,695 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 170,695 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,000,000 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権3種類(新株予約権の数131,500個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況、① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (2023年5月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 690,011 |
| 純資産の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 690,011 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 2,000,000 |