- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/02/13 11:16- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2023/02/13 11:16- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業・証券業等であります。
3 セグメント利益の調整額△8,472百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年10月3日付で新規設立した当社は、「その他」に含めております。2023/02/13 11:16 - #4 事業の内容
5 「当社との関係内容」の「役員の兼任等」欄の( )内は、当社の役員(内書き)であります。
6 株式会社伊予銀行については、当第3四半期連結累計期間における経常収益(連結会社相互間の内部経常収益を除く。)の連結経常収益に占める割合が100分の10を超えておりますが、当第3四半期連結累計期間における銀行業セグメントの経常収益に占める当該連結子会社の経常収益の割合が100分の90を超えているため、主要な損益情報等の記載を省略しております。
2023/02/13 11:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間における連結経営成績は、次のとおりとなりました。
経常収益は1,324億74百万円、経常費用は865億20百万円となりました。
この結果、経常利益は459億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は311億95百万円となりました。
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