- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△8,472百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年10月3日付で新規設立した当社は、「その他」に含めております。
2023/02/13 11:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業・証券業等であります。
3 セグメント利益の調整額△8,472百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年10月3日付で新規設立した当社は、「その他」に含めております。2023/02/13 11:16 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社の子会社である株式会社伊予銀行が保有する本店本館・別館及び南別館(以下「現本店等」という。)の建物、建物附属設備及び構築物については、従来、耐用年数を3年~50年として減価償却を行ってきましたが、2022年8月に新本社ビル2棟の建設及び現本店等の解体を決定したため、現本店等にかかる有形固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ341百万円減少しております。
2023/02/13 11:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は1,324億74百万円、経常費用は865億20百万円となりました。
この結果、経常利益は459億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は311億95百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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