しずおか FG(5831)の無形固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2022年12月31日
- 433億8700万
- 2023年3月31日 -2.74%
- 421億9900万
- 2023年6月30日 -3.33%
- 407億9500万
- 2023年9月30日 -40.38%
- 243億2000万
- 2023年12月31日 -0%
- 243億1900万
- 2024年3月31日 -8.12%
- 223億4400万
- 2024年6月30日 +2.82%
- 229億7400万
- 2024年9月30日 -1.42%
- 226億4700万
- 2024年12月31日 +1.65%
- 230億2100万
- 2025年3月31日 -8.57%
- 210億4900万
- 2025年6月30日 +9.32%
- 230億1000万
- 2025年9月30日 -6.7%
- 214億6900万
- 2025年12月31日 +0.03%
- 214億7500万
- 2026年3月31日 -2.26%
- 209億9000万
個別
- 2023年3月31日
- 3200万
- 2023年9月30日 -9.38%
- 2900万
- 2024年3月31日 -10.34%
- 2600万
- 2024年9月30日 -15.38%
- 2200万
- 2025年3月31日 -13.64%
- 1900万
- 2025年9月30日 -15.79%
- 1600万
- 2026年3月31日 -25%
- 1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 資金調達費用の調整額△118百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/27 9:01
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、経営コンサルティング業務及び株式公開支援業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△19,628百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△875,308百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△117,845百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整等であります。
(5) 資金運用収益の調整額△19,736百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△118百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2023年7月3日付で新規設立したSFGマーケティング株式会社は、「その他」に含めております。2023/11/27 9:01 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の連結子会社の有形固定資産については、主として税法基準による定率法により償却しております。2023/11/27 9:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当グループで定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #4 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2023/11/27 9:01
当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 有形固定資産 5 百万円 無形固定資産 3 百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2023/11/27 9:01
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3 役員退職慰労引当金の計上基準