- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/11/27 9:01- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務を中心とした銀行業務を行っており、「リース業」はファイナンス・リース取引を中心としたリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/11/27 9:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、経営コンサルティング業務及び株式公開支援業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△19,628百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△875,308百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△117,845百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整等であります。
(5) 資金運用収益の調整額△19,736百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△118百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2百万円は、未実現損益に係る調整等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2023年7月3日付で新規設立したSFGマーケティング株式会社は、「その他」に含めております。2023/11/27 9:01 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社ティージェイエス
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権(業務執行権)の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等 6社
2023/11/27 9:01- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 16社
主要な会社名
株式会社ティージェイエス
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2023/11/27 9:01 - #6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/11/27 9:01- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2023/11/27 9:01 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/27 9:01 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当年度は、持株会社体制として初めて臨む第一次中期経営計画「Xover(クロスオーバー)~新時代を拓く」の初年度であり、社会価値の創造と企業価値の向上の両立に向けて、グループ各社の専門性を広げつつ、連携することで地域・お客さまに対する課題解決支援を拡充しております。その中で、ご融資を中心とした安定的な資金供給はもちろんのこと、事業承継や経営改善のほか、脱炭素化やデジタル化、ベンチャービジネス支援など幅広い事業支援に取り組みました。また、人生100年時代を捉えて個人のお客さまのライフプランに応じた金融商品・サービスのご提案を推進するなど、「課題解決型企業グループ」の実践を図っています。
当グループの当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、経常収益は1,795億8百万円、経常費用は1,240億79百万円となりました。
この結果、経常利益は554億29百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は247億54百万円となりました(静岡銀行の単独株式移転による当社設立(持株会社体制移行)前の静岡銀行における2022年度(前年度)の第2四半期連結累計期間の連結経営成績について、経常利益は389億15百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は282億8百万円)。
2023/11/27 9:01- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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