しずおか FG(5831)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 311億7800万
- 2023年12月31日 +38.09%
- 430億5300万
- 2024年12月31日 -5.66%
- 406億1600万
- 2025年12月31日 +50.89%
- 612億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△513百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/09 10:35
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年10月3日付で新規設立した株式会社しずおかフィナンシャルグループは、「その他」に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、経営コンサルティング業務及び株式公開支援業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△39,647百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2023年11月30日付で新規設立した、Shizuoka EU Liquidity Reserve Limitedおよび、Shizuoka SG Liquidity Reserve Limitedを「銀行業」に、2023年7月3日付で新規設立したSFGマーケティング株式会社および、2023年11月16日付で新規設立したSFG不動産投資顧問株式会社を「その他」に含めております。2024/02/09 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当グループの当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、経常収益は、外貨貸出金利息および外債利息を中心とした資金運用収益の増加や株式等売却益の増加などにより、前年同期比462億34百万円増加し2,570億94百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、外貨預金利息および売現先利息を中心とした外貨資金調達費用の増加などにより、前年同期比261億96百万円増加し1,812億52百万円となりました。2024/02/09 10:35
この結果、経常利益は前年同期比200億37百万円増加し758億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が増加したものの、中長期的な店舗戦略等を踏まえた固定資産評価の見直し(固定資産の減損損失計上)により、前年同期比4億15百万円増加し400億70百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比456億47百万円増加して2,255億71百万円、セグメント利益は前年同期比172億20百万円増加して711億60百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比16億8百万円減少して249億6百万円、セグメント利益は前年同期比23百万円増加して12億75百万円となりました。