経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 21億800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△384百万円は、未実現損益に係る調整であります。2023/06/19 11:57
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円は、未実現損益に係る調整であります。2023/06/19 11:57
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年10月3日付で新規設立した当社は、「その他」に含めております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、経営コンサルティング業務及び株式公開支援業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△217百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△863,478百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△95,308百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△6百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△1,067百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△240百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 特別利益の調整額△2,538百万円は、新株予約権戻入益及び現物配当差益の調整であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年10月3日付で新規設立した当社は、「その他」に含めております。2023/06/19 11:57 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/19 11:57
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 目標とする経営指標(2022年度)2023/06/19 11:57
※株主還元率(連結)の2022年度実績には、実施済の自己株式取得(金額:100億円、期間:2023年2月~5月)を含んでおります。指標 第14次中期経営計画における連結経営目標(2022年度) 2022年度実績 A 収益性指標 連結経常利益連結ROE 800億円以上5%以上 739億円4.6% B 健全性指標 連結普通株式等Tier1比率 14%以上 18.42%
A 収益性指標