unerry(5034)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2022年12月31日
- -3678万
- 2023年12月31日
- -3420万
- 2024年12月31日
- 1億317万
- 2025年12月31日 -39.64%
- 6227万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに自治体との取り組みも拡大し、株式会社NTTデータと協業して、豊洲エリアへの集客や来訪者分析を目的とした、東京都の「令和5年度東京都データ連携・活用促進プロジェクト」に参画しました。また、千葉県が実施する「アクアラインの人流データレポート作成業務」に当社が採択され、東京湾アクアラインにおける社会実験の効果検証を行いました。2024/02/13 15:02
以上の取り組みの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,148,141千円(前年同四半期比20.7%増)、営業損失34,206千円(前年同四半期は営業損失36,782千円)、経常損失36,649千円(前年同四半期は経常損失41,412千円)、四半期純損失22,710千円(前年同四半期は四半期純損失40,943千円)、リカーリング顧客売上高1,077,389千円、リカーリング顧客売上高比率93.8%、リカーリング顧客数100社、リカーリング顧客平均売上高10,773千円、NRR118.5%となりました。
なお、当社はBeacon Bank事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。