営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -3024万
- 2023年9月30日 -55.23%
- -4694万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、東京都の「東京都スマートサービス実装促進プロジェクト『Be Smart Tokyo』」 における「スマートサービス実装促進事業者」や「東京データプラットフォーム ケーススタディ事業」に採択されるなど、スマートシティ領域における活動も積極的に進めてまいりました。2023/11/13 15:01
以上の取り組みの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高490,030千円(前年同四半期比9.1%増)、営業損失46,948千円(前年同四半期は営業損失30,244千円)、経常損失47,054千円(前年同四半期は経常損失34,967千円)、四半期純損失29,222千円(前年同四半期は四半期純損失30,479千円)、リカーリング顧客売上高470,395千円、リカーリング顧客売上高比率96.0%、リカーリング顧客数89社、リカーリング顧客平均売上高5,285千円、NRR110.4%となりました。
なお、当社はBeacon Bank事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。