リージョナルプラスウイングスの営業収入の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 514億8900万
- 2024年9月30日 +3.43%
- 532億5600万
- 2025年9月30日 +3.55%
- 551億4500万
個別
- 2023年9月30日
- 2億1500万
- 2024年9月30日 +193.02%
- 6億3000万
- 2025年9月30日 +551.11%
- 41億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/29 14:05
連結損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/29 14:05
顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 36,863 航空運送事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
連結損益計算書の営業収入及び連結貸借対照表の有形固定資産に占める本邦の割合がいずれも90%を超えているため、その記載を省略しております。2026/06/29 14:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内航空業界においては、旅客需要は好調に推移しましたが、依然激しい価格競争を背景に円安の進行に加えて、人手不足や物価上昇による委託費用の上昇などを運賃単価に十分に反映できない状況が続いております。2026/06/29 14:05
このような事業環境のもと、当社グループの株式会社AIRDO及び株式会社ソラシドエア(以下、「両社」)では、各社が就航する路線マーケットの特性や状況に応じて、機動的なイールド・マネジメント及びきめ細かなマーケティング施策を展開した結果、両社ともに前年度に引き続き過去最高の旅客数及び営業収入を計上しました。
損益面では、上述の事業環境ではありましたが、両社のコスト削減の自助努力などもあり、営業利益・経常利益とも黒字を確保したことに加えて、法人税等調整額が昨年度比で大きく減少したことにより、当期損益は黒字に転じました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/29 14:05
連結損益計算書の営業収入に占める航空運送事業の割合が90%を超えているため、その記載を省略しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/29 14:05
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 営業収入 4,532百万円 8,076百万円 営業費用 1,470 2,432 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/29 14:05
営業収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。