日本ビジネスシステムズ(5036)の新株予約権の行使の推移 - 四半期
- 【期間】
- 通期
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2025/12/18 15:30
※当事業年度の末日(2025年9月30日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年11月30日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2019年9月20日 新株予約権の行使期間 ※ 自2021年1月31日 至2034年9月24日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 270.16資本組入額 135.08(注)4、8 新株予約権の行使の条件 ※ (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 新株予約権の譲渡については、取締役会の決議による承認を要するものとする
(注)1.本新株予約権は、新株予約権1個につき1.6円で有償発行しております。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点において、当社は未公開企業であったため、公正な評価単価の見積り方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、当社株式の評価方法は、第三者評価機関である㈱プルータス・コンサルティングが一般的なオプション価格算定モデルであるモンテカルロ・シミュレーションによって算出した価格を基礎として決定しております。2025/12/18 15:30
なお、算定の結果、付与時点における株式の評価が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値は零となり、ストック・オプションの公正な評価単価も零として算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであり、将来において発生の可能性がある全てのリスクを網羅するものではありません。2025/12/18 15:30
(1)事業環境に関するリスク発生可能性 発生時期 影響度 ③ ㈱三菱総合研究所及び三菱総研DCS㈱との関係について 小 不特定 小 ④ 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について 小 不特定 小
① 景気変動及び業界動向の変化によるリスク