営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 11億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 14:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 14:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは市場拡大が続くパブリッククラウド市場において、マイクロソフト製品を中心に、価値のデザインから構築、利活用促進までを一気通貫で担えるソリューション提供力を強みに、大手エンタープライズとの直接取引によって事業拡大を実現してまいりました。コロナ禍において先行していたコミュニケーション基盤であるM365導入・利活用のみならず、本格的なAzure活用を手掛ける案件が徐々に拡大しており、当社グループの基本戦略であるID基盤の拡大とクラウドARPU(Average Revenue Per User)の向上によるクラウド促進を継続しております。2023/02/13 14:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は23,154百万円、営業利益は1,127百万円、経常利益は1,106百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は684百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。