営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 11億2700万
- 2023年12月31日 +4.35%
- 11億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△777百万円には、のれんの償却額△57百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△720百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生成AIにおいては、2023年11月のマイクロソフト社によるMicrosoft Copilot for Microsoft365の市場投入に合わせ、先行して実施されたCopilotの検証における知見を活かし、企業における生成AIの徹底的な活用と定着化を支援するサービス「Copilot Navi」をリリースしたほか、企業が導入前にインタラクティブにCopilotを体験できる「アドバイザリーワークショップ for Microsoft Copilot」をリリースしました。引き続き、顧客の生成AIの活用の支援を強化してまいります。2024/02/14 10:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は25,883百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は1,176百万円(同4.3%増)、経常利益は1,152百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は680百万円(同0.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を除く)は次の通りであります。