ロジスティードの建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年3月31日
- 281億8800万
- 2025年3月31日 -18.05%
- 230億9900万
- 2026年3月31日 -10.7%
- 206億2800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2026/06/26 14:56
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- )内は内書きで、減損損失の計上額である。
(注)2.当期増加額の主な内容は以下のとおりである。
松戸研修所リースバックに伴う買戻し(千葉県松戸市)
土地・・・ 6,480百万円
基幹システム(海外版)D365大規模リニューアル関連
ソフトウエア・・・ 2,525百万円
ソフトウエア仮勘定・・・ 584百万円
CargoWise FWDシステム関連
ソフトウエア・・・ 838百万円
ソフトウエア仮勘定・・・ 1,148百万円
(注)3.当期減少額の主な内容は以下のとおりである。
松戸研修所リースバック(千葉県松戸市)
土地・・・ 6,480百万円
建物・・・ 102百万円
基幹システム(海外版)D365大規模リニューアル関連
ソフトウエア仮勘定・・・ 2,525百万円
CargoWise FWDシステム関連
ソフトウエア仮勘定・・・ 838百万円2026/06/26 14:56 - #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 固定資産売却益2026/06/26 14:56
固定資産売却益は、主に資産効率向上を目的とした当社及び一部の連結子会社の建物、土地及び車両等の売却により認識した利益である。
② 受取保険金 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借主側2026/06/26 14:56
当社及び一部の連結子会社は、リースとして、土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具等を賃借している。なお、使用権資産の償却額は減価償却費に含めている。
① リース費用 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は、次のとおりである。2026/06/26 14:56
建物及び構築物 2年から50年
機械装置及び運搬具 2年から40年 - #6 設備投資等の概要
- 国内物流では、西宮北センター(兵庫県神戸市)を使用権資産として取得等、物流拠点の拡充を図った。また現有資産の更新を実施するとともに、合理化、省力化を目的とする投資を実施した。2026/06/26 14:56
上記の設備投資の他、アセット・ライト事業モデルへの転換及び資本効率の改善を図るため、当社グループが保有する国内9の物流センター等を流動化対象として、建物及び構築物7,854百万円、土地20,382百万円の譲渡を行い、使用権資産16,390百万円を取得した。その結果設備投資額は40,245百万円となった。
国際物流では、主に車両等の現有資産の更新を実施した。その結果設備投資額は29,111百万円となった。