ソフトウエア仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 3億4585万
- 2021年12月31日 -16.67%
- 2億8818万
- 2022年9月30日 +47.74%
- 4億2575万
個別
- 2020年12月31日
- 3億4585万
- 2021年12月31日 -16.67%
- 2億8818万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/21 10:44
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) ソフトウエア - 10,078 ソフトウエア仮勘定 - 92,841 計 54 102,919 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品:機材購入による増加2025/03/21 10:44
ソフトウエア・ソフトウエア仮勘定:開発を行ったことによる増加
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BtoB(対事業者)向けに、物販およびサービスの提供を行う当社グループの業態では、このような国内顧客の苦境を反映し、本来の潜在力よりも需要が大きく減少しています。特に、サービス業向けでは、顧客の営業の制限や時短の影響およびその結果としての余裕資金の減少を受けて、需要全体の減少に直面しています。このような経済状況、事業環境のもとで、当社グループは、堅調を維持している製造業向けの需要を確実に取り込む一方、サービス業向けでは、人流抑制や行動制限の影響で商業店舗の改装需要が大きく減少する中で、テイクアウトに強い外食業態の新店・改装需要を取り込み、宿泊施設の改装工事減を物流施設の電気工事増でカバーするなど、業績が好調な特定のサービス事業者向けの売上を伸ばしました。2025/03/21 10:44
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高379億48百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益8億64百万円(同16.6%増)、経常利益8億27百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億10百万円(同0.9%増)となりました。なお、経常利益の前期比に比べ当期純利益の前期比増分が小さい理由は、DX(デジタルトランスフォーメーション)化推進のために、クラウド上のシステム開発や、第三者が提供するクラウド上のアプリケーションを積極的に活用する方針に転じたため、それ以前に開発を行っていたデータセンター内で稼働するレガシー(従来型)ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の除却を行う等、資金支出を伴なわない特別損失1億2百万円を計上したためです。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/21 10:44
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) ソフトウエア - 10,078 ソフトウエア仮勘定 - 92,841 計 54 102,919